商品一覧に戻る
商品画像準備中
在庫確認中・要お問い合わせ
ラインアイ LE3500XR
マルチプロトコルアナライザー
中古コンディション概要
- 動作確認
- 出荷前に通電・基本機能の確認を実施しています。
- 外観ランク
- 在庫個体ごとに状態を記載しています(下部の在庫一覧をご確認ください)。
- 付属品
- 在庫個体ごとに付属品・オプションを明記。記載外の構成はお問い合わせください。
- 保証
- 初期不良対応。詳細条件は個別にご案内します。
- 標準納期
- 在庫品はご入金確認後 1〜5 営業日を目安に出荷します。
ラインアイ LE3500XRは、電子計測・高周波測定・研究開発用途で使用されるマルチプロトコルアナライザーです。日本中古計測器では、LE3500XRをはじめとするラインアイ系列の中古測定器について、販売・買取査定・在庫確認に対応しています。
現在、この商品の画像は準備中です。外観や付属品の状態は個別に確認いたしますので、購入相談・買取査定フォームからお問い合わせください。
中古計測器は在庫状況や状態により販売可否・価格が変動するため、詳細はお問い合わせください。
商品概要
- メーカー
- ラインアイ
- 型番
- LE3500XR
- 品名
- マルチプロトコルアナライザー
- 英語カテゴリ
- マルチプロトコルアナライザー
- 状態
- 在庫確認・お問い合わせ
- 対応内容
- 中古販売 / 買取査定
- 用途
- 電子計測、研究開発、品質管理、製造試験
- 関連メーカー
- Agilent / Keysight / ADVANTEST / Anritsu など
- 問い合わせ先
- 日本中古計測器
この型番を売りたい方へ
日本中古計測器では、ラインアイ LE3500XR の買取査定に対応しています。 本体の状態、付属品、校正状況、動作確認の可否、数量によって査定額が変わります。 1点のみの査定から、研究室・倉庫にある同系統機器の一括査定までご相談いただけます。
ラインアイ LE3500XR の買取査定を依頼する査定時に確認したい情報
- メーカー名
- 型番
- 数量
- 本体の状態
- 通電・動作確認の有無
- 付属品の有無
- 校正証明書・取扱説明書の有無
- 外観写真
- 銘板写真
- 背面端子・オプション構成の写真
定価: ¥286,000メーカー希望小売価格
オンラインモニター、シミュレーション、ビットエラーレイトテストが可能なプロトコルアナライザー。4.3インチのタッチパネル付きカラー液晶を搭載し、パソコンを使わず単体で通信計測テストが可能です。RS-232C、RS-422/485、TTL信号の計測ポートを標準装備し、ASYNCからModbusまでマルチプロトコルに対応。SDHCカードやUSBメモリーへのオートセーブ機能やWi-Fi接続リモートコントロールも備えています。
特徴
オンラインモニター、シミュレーション、ビットエラーレイトテスト
オートセーブ機能(通信ログを外部メモリに連続自動保存)
複雑な通信シーケンスを実行できるPROGRAMモード
分解能50nSのロジアナ機能
Wi-Fi接続によるリモートコントロール対応
別売アナログポッドでアナログロガーとして機能拡張可能
仕様
通信速度
50bps〜2.048Mbps(LE-3500XR(V2)は最高3.150Mbps)
ディスプレイ
4.3インチカラー液晶(タッチパネル付き)
外部メモリー
SDHCカード、USBメモリー(最大32GB)
対応プロトコル
ASYNC(UART)、HDLC、I2C、SPI、Modbus
インターフェース
RS-232C、RS-422/485、TTL(1.8V~5V信号)
バッファメモリー
100Mバイト
※ 記載の仕様はメーカー公称値です。中古品のため、個体ごとの状態・動作範囲・校正状況は商品により異なります。詳細はお問い合わせください。
オプション
OP-8AH
高速・最大±60Vの電圧計測用アナログポッド
OP-8AT
絶縁仕様・電圧温度計測用アナログポッド
車載通信対応オプション
CAN、LINに対応
レガシー通信オプション
X.20/21、RS-449、V.35に対応
在庫商品
よくあるご質問
A. 在庫状況により販売可否が変わるため、最新の在庫状況はお問い合わせください。
A. はい。型番、状態、付属品、動作状況、写真をお送りいただければ無料査定に対応します。数量が多い場合は機器リストでの一括査定も可能です。
A. 機種、市場需要、状態によって査定可否は変わります。校正期限切れ、動作未確認、付属品不足でも買取可能性があるため、まずはお問い合わせください。
A. 中古計測器は状態・付属品・市場状況により価格が変動するため、個別にご案内しています。
A. はい。画像が準備中の商品でも、在庫確認・購入相談・買取査定は可能です。外観や付属品の状態は個別に確認いたします。
A. はい。企業、大学、研究機関、開発部門からの購入相談・買取査定に対応しています。見積書、請求書、納品書などの法人取引書類もご相談ください。