商品一覧に戻る
商品画像準備中
在庫確認中・要お問い合わせ
HITACHI AZtecOne
AZtecOne
中古コンディション概要
- 動作確認
- 出荷前に通電・基本機能の確認を実施しています。
- 外観ランク
- 在庫個体ごとに状態を記載しています(下部の在庫一覧をご確認ください)。
- 付属品
- 在庫個体ごとに付属品・オプションを明記。記載外の構成はお問い合わせください。
- 保証
- 初期不良対応。詳細条件は個別にご案内します。
- 標準納期
- 在庫品はご入金確認後 1〜5 営業日を目安に出荷します。
HITACHI AZtecOneは、電子計測・高周波測定・研究開発用途で使用されるAzteconeです。日本中古計測器では、AZtecOneをはじめとするHITACHI系列の中古測定器について、販売・買取査定・在庫確認に対応しています。
現在、この商品の画像は準備中です。外観や付属品の状態は個別に確認いたしますので、購入相談・買取査定フォームからお問い合わせください。
中古計測器は在庫状況や状態により販売可否・価格が変動するため、詳細はお問い合わせください。
商品概要
- メーカー
- HITACHI
- 型番
- AZtecOne
- 品名
- Aztecone
- 英語カテゴリ
- AZtecOne
- 状態
- 在庫確認・お問い合わせ
- 対応内容
- 中古販売 / 買取査定
- 用途
- 電子計測、研究開発、品質管理、製造試験
- 関連メーカー
- Agilent / Keysight / ADVANTEST / Anritsu など
- 問い合わせ先
- 日本中古計測器
この型番を売りたい方へ
日本中古計測器では、HITACHI AZtecOne の買取査定に対応しています。 本体の状態、付属品、校正状況、動作確認の可否、数量によって査定額が変わります。 1点のみの査定から、研究室・倉庫にある同系統機器の一括査定までご相談いただけます。
HITACHI AZtecOne の買取査定を依頼する査定時に確認したい情報
- メーカー名
- 型番
- 数量
- 本体の状態
- 通電・動作確認の有無
- 付属品の有無
- 校正証明書・取扱説明書の有無
- 外観写真
- 銘板写真
- 背面端子・オプション構成の写真
卓上SEM(TMシリーズ)向けエネルギー分散型X線分析システム。使いやすいAZtecOneソフトウェアとXplore(Oxford製)SDDを組み合わせ、高感度・高速マッピング、AutoID(Tru-Q)やTruMapによる重なり補正などを提供し、短時間で定性/定量解析とレポート作成が可能。
特徴
簡単で直感的な操作インターフェースにより短時間で習得可能
Tru-Q(自動元素検出)と高精度な定量アルゴリズムを搭載
TruMap による重なり補正付き高信頼性マッピング(AZtecOneはオプション、AZtecLiveOneは標準)
高感度・高速マッピング(短時間で元素マップ取得)
パイルアップ補正や高スループット時の安定動作
液体窒素不要のペルティエ冷却(Cool on Demand)
仕様
電源
単相AC100〜240V 400VA、3Pコンセント
冷却方式
液体窒素不要(ペルティエ冷却)、Cool on Demand機能
検出可能元素
B(Z=5)〜U(Z=92)
検出器タイプ
シリコンドリフト検出器(SDD、製造元:Oxford Instruments)
検出器素子面積
30 mm2
エネルギー分解能
129 eV(Mn-Kα相当、出典:メーカー)
※ 記載の仕様はメーカー公称値です。中古品のため、個体ごとの状態・動作範囲・校正状況は商品により異なります。詳細はお問い合わせください。
オプション
TruMap
重なりピークの分離やバックグラウンド補正を行い、重なりの影響を低減したX線マップとラインスキャンをリアルタイムで取得
検出器センサーサイズ選択
検出器センサー面積の選択肢(例: 10 mm² / 30 mm²)があり、センサーサイズによりエネルギー分解能や感度が変わる(複数資料に記載)
在庫商品
よくあるご質問
A. 在庫状況により販売可否が変わるため、最新の在庫状況はお問い合わせください。
A. はい。型番、状態、付属品、動作状況、写真をお送りいただければ無料査定に対応します。数量が多い場合は機器リストでの一括査定も可能です。
A. 機種、市場需要、状態によって査定可否は変わります。校正期限切れ、動作未確認、付属品不足でも買取可能性があるため、まずはお問い合わせください。
A. 中古計測器は状態・付属品・市場状況により価格が変動するため、個別にご案内しています。
A. はい。画像が準備中の商品でも、在庫確認・購入相談・買取査定は可能です。外観や付属品の状態は個別に確認いたします。
A. はい。企業、大学、研究機関、開発部門からの購入相談・買取査定に対応しています。見積書、請求書、納品書などの法人取引書類もご相談ください。